プロフィール

 

「編集室タッカーハウス」の仕事は、

“的確なインタビュー”と“ユニークな切り口”がモットーです。

 

「編集室タッカーハウス」は、沖縄関連の時事・経済・文化(歴史)を守備範囲とする編集プロダクションで、やや専門的なインタビュー・記事体広告・シンポジウム&講演会記録・社史・会報などを制作しています。県内マスコミ(文字媒体・放送媒体)の仕事では、「難しそうな」事業を引き受けてきました。鈴木孝史個人のマネージメント業務(放送・執筆・講演関係)も行っています。

 

「編集室タッカーハウス」の仕事内容を紹介します。

 

◆地元新聞社とのプロジェクト

編集室タッカーハウスは、『沖縄タイムス』の「広告局プロジェクト班」が発行した下記の特別号(別冊)に企画から参加し、編集面の制作(すべてのページの記事・レイアウト)を担当しました。歴史・文化を中心に「沖縄の知られざる魅力」を発掘し、県外・国外を含めた多くの読者に紹介するプロジェクトになりました。

 

☆タブロイド判『沖縄どぅサミット!〜沖縄サミット記念号』(全24頁・日本語版&英語版・2000年3月発行)

表紙は、こちらをクリック!

 

 

☆ブランケット判『わたしのなかにも元気印のDNA〜創刊55周年記念号』(全16頁・2003年7月2日発行)

全「編集面」は、こちらをクリック!

 

 

☆タブロイド判『ウチナーぬ底力〜IDB沖縄年次総会記念号』(全24頁・日本語版&英語版・2005年4月発行)

全「編集面」は、こちらをクリック!

 

 

☆ブランケット判『豚とタイムス 60年のランデブー〜創刊60周年記念号』(全16頁・2008年7月2日発行)

全「編集面」は、こちらをクリック!

 

 

◆新聞広告の制作

編集室タッカーハウスは、「新聞広告」も制作しています。モットーである“的確なインタビュー(取材内容)”“ユニークな切り口”を、記事とレイアウトに反映した一例を紹介します。

 

☆美ら海水族館

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☆シンポジウム「沖縄観光と統合リゾート」

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☆沖縄国際洋蘭博覧会

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◆インタビュー記事の執筆(インタビュアー)

編集室タッカーハウスは、インタビュー記事の執筆も手掛けています。対象となるテーマや人物を新鮮な切り口で分かりやすく、かつ、きめ細かく紹介し、文章あるいは記事形式にまとめます。一例として、『会報・那覇法人会』などを紹介します。

 

また、インタビューや対談、パネルディスカッションのコーディネーターとしてメディア(ラジオ・TV・インターネット等)に出演しています。

 

☆『広報誌・那覇法人会』…………PDFを拡大してお読みください!

→優しくしなやかな「沖縄力」に魅せられて

こちらをクリック!

 

 

→長寿を取り戻す第一歩はシンプルなチャンプルーから

こちらをクリック!

 

 

→入域観光客数の回復は積極財政政策にかかっている

こちらをクリック!

 

 

→甲子園大会の魅力「切符は1枚、負けたら終わり」

こちらをクリック!

 

 

→野菜情報をおいしく賢く伝道する『野菜ソムリエ』

こちらをクリック!

 

 

→甲子園から神宮へ!「興南」前主将の新たな挑戦

こちらをクリック!

 

 

→30代で急増する「うつ病」 経営者として何ができるか

こちらをクリック!

 

 

☆地元新聞のインタビュー記事関連

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☆インタビュアー・コーディネイターの仕事関連

→ 稲盛和夫氏(京セラ名誉会長・KDDI最高顧問・日本航空CEO)をインタビュー(2011年3月)*写真をクリックすると拡大します。

 

 

 

→ 稲嶺恵一氏(前・沖縄県知事)をインタビュー(2011年3月)

 

 

 

◆社史・出版物の制作

編集室タッカーハウスは、社史など出版物の執筆・編集にも携わっています。一例を紹介します。

 

☆『拓伸会50年史』執筆・編集担当

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☆『琉球放送(RBC)50年史』インタビュー・執筆担当

 

 

☆『決断〜普天間飛行場代替問題10年史』第1稿執筆・座談会司会担当

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☆『沖縄の製造業 振興五十年』(古波津清昇著)編集担当

 

◆会報など定期刊行物の制作

編集室タッカーハウスは、会報の制作も手掛けています。一例として、『たくしんNEWS』(拓南製鐵企業グループの会報)などを紹介します。

 

☆拓南製鐵企業グループ会報『たくしんNEWS』(A4・16〜24頁)

→たくしんNEWS Vol.200 表紙は、こちらをクリック!

 

→たくしんNEWS Vol.201 表紙は、こちらをクリック!

 

 

☆『会報・那覇法人会』(インタビュー記事担当)

 

◆ポスター・パンフレットの制作

編集室タッカーハウスは、ポスター・パンフレットの制作も手掛けています。一例として、TKC九州会「生涯研修」のポスターを紹介します。

 

☆TKC九州会「生涯研修」

→プロフェッショナル 変化の先頭に立つ こちらをクリック!

 

 

◆放送関連(個人)

☆「ラジオ沖縄」の早朝ワイド番組『フレッシュモーニング』メイン・パーソナリティー(10年間・1997年4月〜2007年3月)*写真をクリックすると拡大します

 

 

☆「沖縄ケーブルネットワーク」(OCN・有線TV)の時事ニュース解説番組『沖縄ニューストゥデイ』キャスター(上記と併行して約3年間)

 

 

◆講演・司会(個人)

☆ねっと99夢フォーラムで講演(2009年7月11日・千葉県大網白里町)

http://www.net99yume.com/pg84.html

 

 

☆平良裕功・追悼コンサートで司会(2010年2月28日・琉球新報ホール)

 

◆コンテンツ提供業務

編集室タッカーハウスは、各事業を通して培われた長年の経験と、歴史・文化・経済等の沖縄情報の豊富なコンテンツ(写真を含む)をもとにした読み応えのあるストーリーを提供する業務も行っています。

 

例えば…

 

☆企業のHPへ沖縄情報や業界情報の提供

 

☆観光案内や地域情報などを紹介する媒体(HP含む)へ、読み物としてさらに深みを持たせる情報(歴史・文化の背景など)の提供

 

☆新たな取材に基づく新分野のコンテンツ制作

◆スピーチライター

編集室タッカーハウスは、文章を書く仕事と、パーソナリティやキャスター・司会などの話す仕事の融合として、より的確で効果的なスピーチ原稿の制作も行っています。

 

 

◎◎◎鈴木孝史(すずきたかし)のプロフィール◎◎◎

 

鈴木孝史は、

在沖縄30年のヤマトゥンチュです。

編集室タッカーハウス代表取締役・鈴木孝史のプロフィールを紹介します。

○東京都出身

○1957(昭和32)年生まれ

○日本大学附属第二高等学校卒業

○立教大学法学部卒業(神島二郎教授の日本政治思想史ゼミ)

○1982年から沖縄に永住

○『琉球新報』政経部記者(経済担当)、同社系列の週刊誌『週刊レキオ』初代編集長(1987年に「NTT全国タウン誌フェスティバル」で大賞受賞)、週刊レキオ社役員待遇総括を経て、1997年に独立。以来、有限会社・編集室タッカーハウスの代表取締役

○「編集室タッカーハウス」は、沖縄関連の時事・経済・文化(歴史)を守備範囲とする編集プロダクションで、やや専門的なインタビュー・記事体広告・シンポジウム&講演会記録・社史・会報などを制作しています。鈴木孝史個人のマネージメント業務(放送・執筆・講演関係)も行っています。編集室タッカーハウスの仕事内容については、前掲の会社プロフィールをご参照ください

○『ラジオ沖縄』の早朝ワイド番組「フレッシュモーニング」メイン・パーソナリティー(10年間・1997年4月〜2007月3月)

○『沖縄ケーブルネットワーク』(有線TV)の時事ニュース解説番組「沖縄ニュース・トゥデイ」キャスター(上記に併行して約3年間)

○立教大学文学部非常勤講師(1999年度・2001年度)

○署名入りの執筆活動は、沖縄関連の政治・経済・歴史・文化・観光など多岐に渡るジャンルのルポ・論文・エッセイを各誌に多数発表してきました。例えば、『ユリイカ』(90年4月号「ワールドミュージック特集・二つの沖縄」)、『週刊トラベルジャーナル』(90年代後半の別冊沖縄特集「がんじゅう沖縄」ほか)、『通販生活』(90年代後半の連載「ハイサイ通信」)、『JTA機内誌コーラルウエイ』(98年10月号「沖縄の考古学・港川人を発見した男の伝説」ほか)、『ベンチャーリンク』(97年6月号「沖縄経済の深層」ほか)、『私大公論』(97年2月号「日本国憲法と沖縄」)など

○小説は、筆名で、講談社『小説現代新人賞』の最終候補に4回ノミネート

○主な受賞歴は、2002年、経済産業省・中小企業庁と内閣府・沖縄総合事務局主催の『沖縄発!ビジネス・アイディア・コンテスト』でグランプリ(大賞)受賞。テーマは「ビジネスモデル『はいさいセンター』計画」(妻で、「編集室タッカーハウス」顧問税理士の鈴木和子と共同発表)。同コンテストの審査委員長は、ノーベル賞受賞者の江崎玲於奈氏。

 

→『沖縄発!ビジネス・アイディア・コンテスト』の詳細は、『ミートゥJPへ』をクリックし、さらに「グランプリ受賞」をクリックするか、下記バナーをクリックしてください!

 

 

沖縄県早朝野球協会ならびに我喜屋優野球応援隊・広報(報道)担当

 

「沖縄県早朝野球大会」は、奥武山野球場・瀬長島野球場などで毎年3〜5月(日曜日)に開催。期間中、試合のもようをまとめた記事を『日刊スポーツ(沖縄県版)』(毎週水曜日の広告紙面)に掲載しています。2011年大会で20年目に突入。

 

一方、「我喜屋優野球応援隊」は、卓越した野球指導者である我喜屋優氏(沖縄県早朝野球協会顧問)を応援する「野球狂」たちの勝手連です。我喜屋氏が現在監督を務めている興南高校野球部は2010年、甲子園大会で春夏連覇を果たしました。

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【お問い合わせ】

〒900-0025   沖縄県那覇市壺川1-1-15 アルファビル202

090-7586-7645   098-835-9268(fax)

tacker@tkcnf.or.jp

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